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ようこそ 77回生ブログへ

淡交会報が届きました。

会報を見て、このサイトに来て下さった方、誠にありがとうございます。




今号の表紙は、我らが77回生同期、NOLI女史!!!

インタビューでは、ジャズシンガーとしての活動が語られています。


管理人も、彼女のライヴには何度かおじゃまし、美しい歌声を堪能。

当ブログで紹介させていただいたことも。


こうして、同期の活躍がピックアップされるのはうれしいものですね。



4年前には、マエストロYURI女史が会報の表紙を飾りました。

そして、今回。くしくも、女性音楽家つながり!

さあ、こうなったら4年後も、

我等77回生の表紙が見たいものです。

人材豊富ですからね、夢じゃないかもしれませんよ。




インタビューでは、たしか、

YURI女史は萩原先生・祥雲先生の思い出を、

NOLI女史は松本先生・草深先生の思い出を、語っておられました。

英数国3科の先生がキレイに揃いました。


次回いつの日か、インタビューに登場する方には、

ぜひ、石田先生・堀田先生・薄葉先生、

そして田中揮一先生・レアなところで倫理の小平先生とか…!

の思い出を語っていただいて、

5科コンプリートとまいりましょう(笑




会報P22「各回だより」のコーナーでは、

「デジ卒」のご案内をさせていただいております。

こちらの過去記事↓
「デジタル版卒業アルバム」 を作りました
にも、詳細を記載してありますので、ご一読くださいませ。

デジ卒の在庫はございますので、いつでもお気軽にお申し込みください。





明日も皆様どうぞお元気で。



訂正とお詫び

記事中「4年前には、マエストロYURI女史が会報の表紙を飾りました。」
とありますが、YURI様の登場は7年前、2004年の会報53号でした。
訂正してお詫びいたします。
関係者の方々には、ご迷惑をおかけいたしました。申し訳ございません。




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コメント

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貧すれば鈍する

4年後は管理人さんが登場しなよ。もっとレアなところで、漢文の浜口、デイヴィッド・カパーフィールドの赤坂について語ってくれ。77回卒業生の立て続けの登場は見事なものだが、しかし毎度のことながら、その77回生の会費納入の惨憺たる状況を見て、あらためて感じたことがある。

電気料金を払わなければ電気を止められ、年金保険料を納付しなければ年金を受給できなくなる。だが、淡交会の年会費を無視しても、一切の報いを受けない。そこで、「義務ではないし、払わない人が大部分だから、自分も払わなくたって影響ないだろう」という誤謬が蔓延する。

稀少な納入者(9%)の一人として、その他大勢の未納者(91%)にひとこと言わせてもらいます。淡交会の活動は、卒業生一人ひとりが「広く薄く無理のない金額」を負担する善意で成り立っている。資金ショートを起こし、その活動が滞れば、会報発行もストップして、卒業生の所在把握や名簿管理は事実上不可能になる(結果、昨年のような大規模同窓会の開催は困難になる)。

会報の郵送コストひとつ取っても、数少ない納入者が未納者の分まで実質的に肩代わり負担するような状態がずっと続いてきた。不公平でおかしな話だ。本来、コストを負担せぬ者はベネフィットを受ける資格もないはず。違うか?

会費未納者や支払い拒否組の皆さん。これからも納入者の善意に甘えてFree Riderを続けるおつもりですか? とくに同窓会に出席された方々、幹事やお手伝いをされた方々は、どうお考えですか?

淡交会費についてですが、

淡交会費についてですが、

管理人は、77回同期の皆様に、
納入の協力に言及する立場にございませんが、
何回か、淡交会の総会に出席いたしました折に、
会費の件のお話を聞いておりますので
会のフィードバックという形で、皆様にお知らせいたします。

e-9

近年は、卒業生数が毎年約200名とのこと、
従来320名のところ、120人の減少となり、
会費は、見込みよりも、大幅な減収傾向にあるとのことです。

また、これまでは、卒業生は自動的に淡交会に入会していたのですが、
意向を伺っての入会となったので、
卒業生全員が、淡交会に入会するとは限らない状況、とのことです。

上記の状況から、減収分をカバーするには、
既会員約600人分の納入が必要、との試算が出ており、
ぜひとも会費納入の協力を賜りたいとの旨、
淡交会よりお願いがあった次第でございます。

そんな事情ですので、従来2000円の年会費を口数制にし、
1口2000円以上、何口でも納入できるようになりました。
また、数年分の、おまとめ納入も可能です。
(例えば、今年度から向こう5年分1万円を納入する場合は、
払込票の通信欄に「2011~2015年分」と記載してください、とのことです。
この記載がないと、2011年度5口分としての処理ということになります。)

以上、総会でのお話に加え、淡交会報バックナンバーの記事も引用させていただき
会費納入に関するご報告をさせていただきました。

e-9


上記、「会費納入のご協力」については、
昨年の同窓会にてスピーチいたす予定でした。
同窓会開催にあたり、淡交会には、かなりお世話になりましたので。

ですが、管理人(幹事兼シナリオライター兼舞台監督)(笑)が
あまりの盛会に、パニクり、テンパってしまい、
司会者氏に原稿を渡しそびれ、
ご報告の機会を逸してしまっていたのです。

今回、チェリーボーイ様のご指摘に便乗する形で、
恐縮ながら、遅ればせながら、ご報告させていただいた次第でございます。




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